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医師募集

募集要項(随時募集中)
【募集診療科】

※(  )内の数字は、各診療科における募集人数です。

病院概要はこちらからどうぞ

勤労者医療と地域医療の使命を果たすべく

-政策医療への貢献-

当院は厚生労働省所管の独立行政法人・労働者健康安全機構が運営する労災病院のひとつで、勤労者の業務上の負傷又は疾病に関する療養の向上及び勤労者の健康保持増進に努めています。特にがんと糖尿病の治療と就労の両立支援に参画し積極的に取り組んでいます。

-地域医療への貢献-

医師不足が続く青森県において、当院は青森県南から岩手県北部に及ぶ広域の診療圏をカバーしています。また、八戸保健医療圏においても中核的な診療機能を有する病院の一つとして期待されているため、青森県より「地域医療支援病院」「青森県がん診療連携推進病院」に指定されています。特にがん領域では集学的な治療体制を強化するため、平成27年9月からはVARIAN社製リニアックを導入しました。

次に診療科別にみると、消化器内科(医師5名)・糖尿病内分泌センター(医師3名)・心臓血管外科(医師2名)・整形外科(医師5名)・泌尿器科(医師3名)の各領域で急性期医療の中核を担っており、平成27年10月には「生活習慣病センター」を立ち上げ糖尿病と合併症を総合的に診療する体制を整えました。

また、平成29年5月には電子カルテシステム及び統合診療支援プラットフォームの稼働を開始します。現行の放射線画像の他に、内視鏡・関節鏡・超音波・生理検査(心電図・血圧脈波・肺活量)等も画像ファイリングされ電子カルテから参照可能となります。

さらに、整形外科計測ソフトウェア・3次元術前計画システム等の電子カルテと接続された部門システムも稼働し、電子化の範囲が大幅に拡大されます。

病院見学についても随時対応いたしますので、ご連絡お待ちしております。

また、平成29年5月には電子カルテシステム及び統合診療支援プラットフォームの稼働を開始します。現行の放射線画像の他に、内視鏡・関節鏡・超音波・生理検査(心電図・血圧脈波・肺活量)等も画像ファイリングされ電子カルテから参照可能となります。

さらに、整形外科計測ソフトウェア・3次元術前計画システム等の電子カルテと接続された部門システムも稼働し、電子化の範囲が大幅に拡大されます。

病院見学についても随時対応いたしますので、ご連絡お待ちしております。

待遇 給与は相談に応じます。
卒後10年/1,500万円(当院の昨年実績 時間外手当等を含む)
卒後15年/1,700万円(当院の昨年実績 時間外手当等を含む)
卒後20年/1,900万円(当院の昨年実績 時間外手当等を含む)
採用時一時金を支給
諸手当:扶養手当、時間外手当、宿日直手当、休日給等
定期昇給:年1回 賞与:年2回
退職金:勤続年数に応じて支給
勤務時間 8時15分~17時00分
休日 土曜日・日曜日、国民の祝日、夏季休暇(5日)、年末年始(12月29日~1月3日)、創立記念日
休暇等 有給休暇 20日間、産前産後休暇、育児休暇、育児短時間、子の看護休暇、介護休暇、リフレッシュ休暇等
社会保険等 公的医療保険:有 公的年金保険:有 労働者災害補償保険:有
医師賠償責任保険 病院自体の加入:有 個人加入:任意
時代のながれから個人としても加入されることをお勧めします。
赴任手当 実費費用負担
研究費 15.6万円~36万円の範囲で職位に応じて支給(部長36万円、副部長24万円)
学会出席 可能 出張扱い 費用支給有
宿舎提供 有(駐車場有) 病院より徒歩3分
家族用3LDK20,090円/月、単身用1DK6,920円/月
住居を借りる場合は、27,000円/月を限度として家賃月額に応じて手当を支給
その他 図書室:有
インターネット利用環境及び専用机や控え室:有
健康保険組合からホテル等の宿泊料金の補助3,000円/回(年5回まで)

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応募先
住所 独立行政法人 労働者健康安全機構 青森労災病院
〒031-8551 青森県八戸市大字白銀町字南ヶ丘1番地
担当部署 総務課
TEL・FAX TEL:0178-33-1551 FAX:0178-33-3277
E-mail syomu@aomorih.johas.go.jp

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快適な生活環境と充実の諸手当

八戸ってどんなところ?

八戸は青森市に次ぐ県内第2都市(人口25万人)です。
新幹線で東京へ3時間、仙台へ1時間20分、
盛岡へ30分とアクセスに恵まれています。
青森県でも太平洋側のため冬は雪がほとんど降りません。
海の幸、山の幸に恵まれた豊かな食材が魅力です。

観光

魅力に溢れた観光都市「フィールドミュージアム八戸」が、日頃の疲れを癒してくれること間違いなし!!

八戸三社大祭

八戸三社大祭 (7月31日~8月4日)
おおよそ280年の歴史と伝統を誇るお祭りで、各町内が華麗さを競って山車づくりを行っています。

八戸えんぶり

八戸えんぶり (2月17日~20日)
当地方の代表的な民族芸能で、春を告げる豊年祈願のお祭りです。
「えんぶり」の名は、「えぶり」という農具を手に持って舞ったことから、それがなまって「えんぶり」となったと言われています。

蕪島

蕪島(かぶしま) 日本の音風景百選
ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されており3月頃に南方から数万羽飛来し産卵します。


八甲田山、奥入瀬渓流、十和田湖
全国的に有名な八甲田山、奥入瀬渓流、十和田湖へ車で1時間ほどで行けます。

レジャー

  • 夏は、市内の太平洋に面した海岸沿いでキャンプや海水浴が楽しめます。
  • 冬は、市内のスケートリンクでスケート、車で1時間ほどの安比高原スキー場では、大規模なゲレンデでスキーやスノーボードが楽しめます。

グルメ

  • 病院から5分前後のところにお寿司屋、居酒屋、焼鳥屋があります。
  • 車で10分の所には市内の飲屋街があり、仕事の疲れやストレスを思う存分発散できること間違いなし。
  • B-1グランプリで全国的に有名になった八戸せんべい汁は市内各所で味わえます。

宿舎

病院から徒歩3分のところに職員宿舎を用意しており、通勤も苦になりません。

諸手当

研究費をはじめ各種手当てを支給し、先生方をバックアップいたします。

電子カルテ

平成29年に電子カルテ及び統合診療支援プラットフォームの稼働を予定しております。
現行の放射線画像の他に、内視鏡・超音波・生理検査(心電図・血圧脈波・肺活量)等も画像ファイリングされ電子カルテから参照可能となります。
さらに、整形外科計測ソフトウェア・3次元術前計画システム等の電子カルテと接続された部門システムも稼働し、電子化の範囲が大幅に拡大されます。

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